今週の日曜日は子供達の空手の試合があります。

おじいちゃん、おばあちゃんも含め家族全員での応援で、チビ達には勿論勝ってもらいたいのですがここ最近自分自身がどう空手と向き合うか少し悩んでおります。

最近までは子供達のバックアップに努めて足りない所を埋めてあげる、そんな存在にと思っていましたが道場の仲間に勧められたこともあり「子供達と同じ場所で戦う」つまり自分が試合に出るということ。

試合といっても予選がある訳でもなく出たい人がでれるのですが、出てくる人は最低限それなりに意識が高く一生懸命稽古をしてくる人ばかり。

今年49歳にもなるおっさんが下は20そこそこの若者相手にどこまでできるんだろうと自問自答を繰り返しております

う~~ん、答えはもう出ている気もするがもう少し「うだうだ」します :-(